沿 革

 

  昭和333  

ブラジル野村農場の運営・管理および野村徳七翁の心血を注いだ熱帯農業の

再開を目指して、野村グループ各社の出資により 野村海外事業()設立(資本金1,250万円)

 

  昭和357   

資本金18,500万円へ増資

バナナ製粉加工事業のためブラジルにバナムラ・ジャパン果工()設立

 

  昭和384    

業務用アイスクリーム製造のためバナムラ・ジャパン()を港区新橋に設立(資本金300万円)

 

  昭和444     

米国 GE社 超純水技術導入のため「北興化学工業()」と「野村マイクロ・サイエンス()」を共同設立(資本金2,000万円)

 

  昭和503   

ブラジル野村農場の運営・管理を()野村合名に移管

 

  昭和523    

バナムラ・ジャパン()王子工場設備拡張のため港区新橋より北区昭和町へ移転

 

  平成元年10    

子会社バナムラ・ジャパン()を吸収合併し、社名をノムラ・ジャパン()とし港区芝に

新発足(資本金19,300万円)

 

  平成33      

フルーツゼリー生産のため 三郷工場新設(埼玉県三郷市)

 

  平成63     

本社、港区芝より、千代田区大手町野村ビルへ移転

 

  平成712   

三郷工場廃止

 

  平成83   

王子工場隣接地に新工場竣工

 

  平成116   

アンテナショップとしての新宿ファゼンダ店(喫茶)閉鎖(新宿野村ビル内)

 

  平成123    

本社を中央区日本橋掘留町へ移転(現在地)

 

  平成1512   

資本金21,800万円に増資